増田丞美のオプション塾

オプション・プレミアムレポートについて、増田丞美氏から皆さまへ

オプション・プレミアムレポートだけしか公開されない増田氏の米株式オプションの統計的戦略のノウハウ

オプションとは、

先物やオプションといった デリバティブ(金融派生商品)取引の世界はゼロサム・ゲームです。

この勝負の世界では、相手が下手であればあるほど、
無知であればあるほど、その反対の者が勝つ確率は高くなります。


オプションの場合は市場はどれも同じではありません。

利益を得るのが難しい手ごわい市場もあれば、利益を得るのが比較的容易な市場もあります。

そして、難しい市場を相手にする必要はないのです。
易しい市場を相手にすべきです。

さて、各オプション市場のうち初心者の方にはどれが最も適しているでしょうか?
残念ながら最も適しているのは、経験上、日経225オプションではありません。

限られた資金でオプション市場に参加し練習売買を行ない
短期期間で成果が期待できる市場は、米株式オプションです。



「増田丞美のオプション・プレミアムレポート」はオプション取引の第一人者である増田氏が
この米株式オプションに限定してお送りする日本で唯一のメールマガジンです。



このメールマガジンだけしか公開されない増田氏の米株式オプションのノウハウや
統計的戦略のノウハウを是非、実践にお役立て下さい。

【メルマガの配信タイミングについて】
毎月週1回の配信となります。
※その月が5週の場合は4回の配信となります。

以下は増田氏のメッセージです。
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こんにちは、増田です。

本通信(通称“有料メルマガ”)は週1回(月4回)配信する“オプションの実践”に関する簡便なレポートです。
一版に見られるブログとは違います。また、“メルマガ”と称されていますが、一般的にみられる“メルマガ”の類とも区別されるべきものです。“簡便なレポート”と呼んだ方が適当であろうと思います。

“簡便な”というのは「簡単で便利なこと。手軽なこと。または、その様。」という意味です。
何と比べて簡便なのかと言いますと、私が主宰している“オプション塾”のレポートとの比較においてです。
同レポートは同塾の会員向けに月2回(他にウェビナーが月2回あります。)配信され、1回あたりのレートのページ数が30〜40ページに及びオプションを本格的に学ぶ方向けのコースです。(ウェビナーは1回あたり2時間から2時間半の内容。)

そのようなレポートと比べて本通信は1回あたり2ページから5ページ程度のものです。しかし、本通信でも“オプションの実践”を学ぶことができます。オプション塾のレポートがセミプロやプロ志向の方を対象にしているのに対して本通信の内容は初心者から上級者まで広くカバーする内容になります。

具体的な内容としては、初心者向けに“オプションの実践”をいかに学ぶか、そして、オプションマーケットに実際に参加して成果を上げるために必要なことを毎回解説していきます。この初心者向けの話は恐らく、既にオプション取引を経験されたことのある方、また、上級者の方にも役に立つだろうと自信をもっています。

また、上級者向けにはオプションに関する実践的な情報やデータ等を提供します。

さて、本通信における“オプション”は米国株式オプションを意味します。つまり、株式オプションに絞った内容ということになります。米国株式オプションは世界で最も大きく流動性に富むマーケットです。また、“株式オプション”には「株価指数オプション」、「株価指数連動型ETFオプション」「株式セクター連動型オプション」さらに個別株オプションが含まれます。

米株式マーケットは世界中のマーケットに影響を及ぼしています。
そのようなマーケットに参加することは資産運用上とても有利だと言えます。


著名名投資家ウォーレン・バフェット氏の師匠とされるベンジャミン・グラハム氏による“投資”と“投機”の定義を紹介します。これは“オプションの実践”においても大事なことなのです。

“An investment operation is one which, upon thorough analysis promises safety of principal adequate return. Operations not meeting these requirements are speculative.”
(投資は完全な分析によって元本の安全と十分なリターンを約束するものであり、そのような要件を満たさないものは投機的である。)
“The distinction between investment and speculation in common stocks has always been a useful one and its disappearance is a cause for concern.”
(普通株における投資と投機の区別は常に有益であった。そして、その区別をしないことが不安の原因となる。)
  [以上、“The Intelligent Investor” by Benjamin Graham]

以上の定義はあまりにもアカデミック過ぎて実践には役立たないかもしれません。ですが、そのような定義づけの試みはとても重要だったのです。

ロバート・キヨサキ氏は"good investment"(よい投資)についてこのように述べています。
  "As long as you have more cash flowing in than flowing out, your investment is a good investment."
(流出するより多くのキャッシュが流入するなら、あなたの投資はいい投資だ。)
  キヨサキ氏は不動産投資が専門で、上記のことは不動産投資に関するものですが、それはWオプションの実践Wに対して興味深い洞察を与えています。

上記のことは価格変動からの値ザヤを稼ぐことを意味しているのではありません。その短い文章には深い意味が隠されています。オプションマーケットでポジションをとれば
Wcash flowing inW とWflowing outWが生じます。それをうまく管理することがポジションを上手に操作することにつながります。 最後に、私のお気に入りの話を紹介します。
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「お金を稼ぐ」ということ

株価変動やボラティリティ、マクロ経済やミクロ経済のファンダメンタルズの情報、米FRB政策、オプションにおける理論価格算出モデルのブラック・ショールズ公式等の話の方がスマートに聞こえるにちがいない。それに対して、「お金」の話は少々生々しく聞こえるかもしれない。しかし、私たちがマーケットにおいて、また、現実の経済社会において扱っているのは「お金」なのだ。

「お金を稼ぐ」という意味で英語では“make money”という。この言葉(英語)についてちょっと考えてみよう。”make money”の“money”は”make”の目的語で「お金を作る」という意味である。これに関してちょっと興味深い話がある。ある金持ちの大人が2人の子供に「お金を作る」ための方法を学ばなければならないと説き、その子供たちは言葉通り金属を加工してお金を作ろうとする話を耳にした。この話を聞けば、誰もが思わず吹き出してしまうだろう。

だが、その金持ちの大人は真面目にこのように語っているのだ。「そのように物理的にお金を作ることは政府にだけ許されることで一版人がやれば違法だが、“make money” (=お金を稼ぐこと)はそれに似ている。」 つまり、「お金を稼ぐ」ということは、上述のように子供が金属を加工して物理的にお金を作ろうとした行為に似ているというのである。

私は上述の子供の行為についての話を耳にしたとき、吹き出すよりもむしろピンときた。その金持ちの大人が語っていることがなんとなくオプションマーケットで私の行っていることに重なり合うと感じたのである。

私たちがマーケットで扱っているのは現実のお金(マネー)です。単なる数ではない。これを忘れるべきではない。利益がどうのようにして生み出されるのか、そのメカニズムを知らないとマーケットに漂う数の流れに弄ばれてしまうであろう。

実のところ、私はオプションマーケットにおいて「お金を儲ける」というより、上述の子供が行ったように物理的に金属を加工してお金作るというイメージを持っている。私はオプションを「数のゲーム」だといい続けてきたのだが、マーケットに関わるあらゆる数を単に平面図の上に書かれた数とはとらえていない。

数字を立体化して物理的に触れることのできる金属のように扱っているのだ。だから、「金属を加工してお金作る」というイメージと私がオプションマーケットで行っている数の操作が重なり合う。

マーケットで扱う“数”にはそれぞれ意味があり背景がある。数の裏側にはお金という数字が動いている。そう、私たちが扱っているのはお金なのある。ポジションを取ればお金の流れが起きる。いや、私たちはポジションを取ることでお金の流れを作っているのである。
お金がどのようにして生み出されるのか、それがわかるとこのゲームの本質が見えてくるであろう。

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「安く買って高く売る、高く売って安く買い戻す」だけが“投資”で儲ける方法ではありません。

マーケットにはお金を生み出すメカニズムが働いています。オプションのマーケットにはそのような装置があるのです。多くの人たちが金融マーケットで行なっている「売り・買い」は以上のこととはほど遠いといえます。

 以上の「お金を稼ぐこと」の話に出てくる子供の話はオプションにも通じるものがあります。
 
本通信はオプション取引のための銘柄や取引のタイミングを推奨して手っ取り早く稼ぐ方法や情報を提供するものではありません。オプションの基礎を本通信を通じて学びオプションの本質が理解できれば、きっとオプションの実践は一版に思われているほど難しいものではないと感じられるようになるでしょう。



常に実践にこだわってきた増田氏だからこそ、長年の実践で得たノウハウや経験を培っていますし、オプションを専門的に取り組んできた分、様々な統計的有利な状況を体得しています。

「増田丞美のオプション・プレミアムレポート」のサンプル文面です


今月から本メルマガを担当する増田丞美と申します。
よろしくお願いします。

内容について皆さんは既にご案内を読まれたと思います。それをもう一度注意して読んでいただきたいと思います。また、できればその案内分を本メルマガの一部としてプリントアウトしてお読みいただければと思います。そこにはオプションで成功する(”成功“という言葉を軽々しく使うべきではないのかもしれませんが、単に「うまくいく」、「成果をあげる」と捉えてください。)ためのノウハウの一部が暗示されています。


実は、それは、決して誇張ではなく、重要な部分なのです。しばらく時間が経ち本メルマガから多くを学ばれた後に、それをもう一度お読みいただければと思います。きっと、”なるほど“と思っていただけるはずです。

“メルマガ”という言葉は少々軽い響きがあります。


私に関する限り、この“メルマガ”をそのような軽いものとして受け取ってほしくありません。オプションの実践を学ぶための簡易な“レポート”または“ニュースレター”として扱っていただきたいのです。

毎回私の皆さんへのメッセージを通じて皆さんがオプション実践における“成功”に向かって階段を登っていけるように私なりのプランとコミットメントを持って私のメッセージを皆さんにお届けします。

具体的な内容に入っていく前に、恐らく皆さんの多くが感じていらっしゃることに触れたいと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^途中略~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「この“メルマガ”からの情報によって毎月の費用を負担できるだけの利益をきちんと手にすることができるだろうか。」

その疑問に私はこのようにお答えします。”毎月”ということにこだわらないでほしい、ということです。そして、今すぐ取引口座を作って取引を開始する必要はありません。年間ベースで余裕をもって取り組んでください。


1年間の費用とその効果を考えても皆さんの費やされる費用はたわいのないものだと感じられるようになっていることでしょう。例えば、これは極端な例に聞こえるかもしれませんが、十分現実的で可能な話です。

このメルマガを次の11か月間オプションマーケットに参加することなく購読し続け知識とノウハウを蓄積した。そして、12か月目に実際に取引口座を開設しオプションマーケットに参加し始めた。それまでの11か月間の費用は無駄になるでしょうか。そんなことはありません。12か月目で取り返せるのです。そして、さらに、飛躍できます。その頃には”土台”ができあがっているはずだからです。

皆さんの中には私が主宰しているオプション塾の会員の方がいらっしゃるかもしれません。それらの会員の方はレベルの高い方だと容易に想像できます。オプション取引実践の経験が豊富で十分な実績を残されているはずです。そのような塾は歴史とともに水準があがり今ではプロ志向の方向けの内容に変遷しています。

そのような方にとって本メルマガを読む価値はないのでしょうか。そのような方にこう申し上げます。どうか2つ(塾の会員と本メルマガの購読)を継続してください。費用は決して無駄にならないとお約束できます。それらの会員の方は既に十分な経験と実績を持っていらっしゃるはずですから、きっと相乗効果を生むはずです。

(第一号より序盤の一部を抜粋)

購読料について

「増田丞美のオプション・プレミアムレポート」の購読料についてお話します。


増田丞美のオプション・プレミアムレポートは増田氏が米株式オプションだけに特化して、オプションボラティリティと株価変動に関するデータや情報、特殊な状況を活かす戦略を紹介します。


株式オプションに特化している分、より専門的な情報が得られますし、データを活用していることから統計的に有効なオプション戦略、オプション取引の考え方が身につきます。


もしあなたが、増田丞美から当メールマガジンで得られるノウハウを学ぼうと思った場合には、増田氏がこれまで積み重ねてきた実績と知識、経験が必要になります。また、相当の時間や費用が掛かってしまいます。


そこで、この増田丞美のオプション・プレミアムレポートでは、より多くの方がオプション取引で成果をあげて、オプション取引の魅力を会得して頂きたいという増田氏の意向のもと、高額な購読料にしていません。

月額9,800円という価格で提供いたします。

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会費の支払いタイミングは、いつになりますか?
月払いの場合は、決済頂いた日を起算日として、ペイパルによるクレジットカード決済により毎月自動的に継続決済をさせて頂きます。たとえば2012年7月7日にお申し込みいただいた場合、2012年8月7日に自動的に継続決済が行われます。 年払いの場合は、決済頂いた日を起算日として、ペイパルによるクレジットカード決済により毎年自動的に継続決済をさせて頂きます。たとえば2012年7月7日にお申し込みいただいた場合、2013年7月7日に自動的に継続決済が行われます。

銀行振込でも決済できますか?
年会費一括お支払いの場合のみ、銀行振込によるお支払いを承っております。
なお、年会費一括お支払いの場合、会費が割引となり、大変お得です。
※いったんお支払い頂いた年会費のご返金・サービスの途中解約は承っておりませんので、あらかじめご了承の上、お振込みください。

クレジットカードは何が使えますか?
年会費一括お支払いの場合のみ、銀行振込によるお支払いを承っております。
VISA、Master Card、JCB、AMEXがご利用可能です。

ペイパルによる決済方法がわかりません。どのようにしたら良いのですか?
こちらのページで決済方法をご説明しておりますので、ご確認ください。
このページでお分かりにならなかった場合は、お手数ですがこちらのお客様窓口までご連絡くださいませ。

会費の金額と、支払い方法を教えてください。
クレジットカード支払いによる月払い(税込9,800円)、年会費一括お支払い(税込98,000円)があります。

また、年会費一括お支払いの場合のみ、銀行振込によるお支払いを承っております。
なお、年会費一括お支払いの場合、2か月分の会費が割引となり、大変お得です。
※月会費・年会費共に、いったんお支払い頂いた会費のご返金は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。

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恐れ入りますが、年会費一括お支払いの場合のみ、ご対応させて頂いております。
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ご退会については、以下をご参照ください。

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